■[Attitude Game]■ (アティテュード ゲーム) 〜EXCLUSIVE ARTIST INTERVIEW〜 Vol.10
ARIA 4thシングル 「FALLIN'/SHINE ON Feat. K DUB SHINE/Don't You (ICEDOWN (´ε` )Remix)」リリース記念 独占インタビュー

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Attitude Game Exclusive Interview Vol.14 「ARIA」

「ARIA」1stアルバム「ARIA」リリース記念 独占インタビュー

(ARIA's Biography)
「ARIA」アーティスト写真
幼少の頃よりピアノを習い音楽大学を目指していた
「ARIA」。中学生の頃はブラスバンド部でサックス
を担当していた「ARIA」。物心ついた頃から既に
「音楽に、歌うことに」目覚めていた。 本格的に
「シンガー」に目覚めたのは、大学時代に友達と
遊びに行った「クラブ」。そのクラブで飛び入りで
歌ったのが「ボヘミアン ラプソディー」!
シンガーとして始めてのステージ!このステージが
アンダーグラウンド界で話題を呼び、色々な
「クラブ」「DJ」等から声が掛かるようになる。
このステージが契機に「シンガー」として評価され、
チャンスを得る事になる。「ARIA」は言う「世の中
にこんな場所(クラブ)があったなんて知ら
なかった。」「世の中にこんな音楽(R&B/HIP HOP)
を愛する人達がいるなんて知らなかった」この体験
を契機に「R&B/HIP HOPサウンド」に深く、深く、
傾倒していった「ARIA」。その後、「ARIA」は大阪
を中心に活動し、音楽業界から注目を浴びていた
らしい。新人離れした「歌唱力」や「ソング
ライティング」に加えて「ステージング」における
スキルの高さ。「ARIA」には謎が多い。

彼女の1stアルバムでありながら、「TWIGY (KAMINARI-KAZOKU.)」、
「童子-T」、「Kayzabro (DS 455/Bay Blues Recordz)」や
雄一のフィメールラッパーである、「YOKO (Still-Low-Profile)」
がデビューアルバムに華を添えた他、男性R&Bシンガー代表の
「HI-D」とも共演を果たしている。去年は、全国各地のクラブ
イベント、ライブイベントに軒並み出演する傍ら、製作活動も
こなし、経験値を上げている。そして、2007年の「ARIA」始動
第1弾となる、4thシングル 「FALLIN'/SHINE ON Feat. K DUB
SHINE」をリリース。昨今、R&Bを基調とするシンガーもラッパー
同様に沢山現れているが、現場 (= クラブ)のオーディエンスから
の注目は勿論の事、DJやラッパーも絶大な支持を得る他、ビック
イベントに軒並み参加した事から、メディアからも注目される存在
となった。今回の独占インタビューでも、多忙なスケジュールの中、
快く答えてくれた。熱い思いのこもった一語一句を見逃さずに注目
する共に、まだ聴いていないリスナーは是非、1度聴いて欲しいと思う。
早くも、'07年4月には、5thシングルをリリース。タイトル曲には、
札幌のヒップホップシーンを引っ張る、「NORTH COAST BAD BOYZ」
の中心人物、「HOKT」と地元横須賀〜横浜 (通称、ヨコヨコスタイル)
をRepresentするシンガーであり、自身の弟、「RICHEE」と共に、
「GHETTO INC (G-INC)」としても勢力的に活動し、今年春には、
その、「GHETTO INC (G-INC)」名義の1stアルバムもリリース予定の
「BIG RON」が客演として参加予定。

文章、Web作成: T-Murder a.k.a. T. Omura
(BE-PRIDE by DICTATOR-NATION Ft. Under Ground/S-Vibe'z Entertainment/Attitude Game)

取材協力:R. Kurebayashi & K. Arai (U's Music Co.,ltd)


T-Murder:まずは、1stアルバムから、約5ヶ月ぶりの新譜となる、
「FALLIN'」のリリースおめでとうございます。「Yeah! Brand
New ARIA〜」というキャッチーなMCから始まるラブソングですが、
今作のタイトルの由来とコンセプトについては?

ARIA:まず、1stアルバムまでの流れの中で、制作やLIVEを経て
感じることがたくさんありました。どんなことをリリックに綴って
いくのか、歌にしたいところはどこなのか、さらに現場じゃどんな
ものがみんなに求められてるのかってところも含めて、自分自身の
方向性を肌で感じようとしていたと思う。その結果できたのが1st
で、出してからしばらくして、良い意味で色んな方向を追求する
ことができたんじゃないかなっ。て客観視するに至って。。。
で、改めて、次の2ndアルバムに向けての第一弾シングルは、
「ARIAだから出来ること」、「ARIA節」みたいなものをもう一度
表現しよう! 原点に返ろうって。そこで、'07年第一弾、2ndへの
第一歩、ということもふまえて、鳴るだけで空気が変わるような
そんなめでたい楽曲を作りたかった。パ〜ッと明るくなるような。。。

リリックは、1st(アルバム)を経て至った気持ちー「色々あるけど
それでも歌い続けたい、現場でのパフォーマンスが好き、みんなと
時間や空間を共有したい」って気持ちと、「色々あるけどそれでも
あなたが好き、それでもまた恋に落ちたわ、認めちゃうわ」っていう
恋愛における女心を引っ掛けて書きました。裏を返すと、この世界
(業界)に対する、シーンに対する、オーディエンスに対する、私の
新たな告白ラヴソング (宣戦布告)とも言えると思います。こういう
リリックスタンスの曲が本土じゃ普通に町中で鳴ってるけど、日本
でだってこういうスタンスでみんなが踊っててもいいんじゃない?
って想いもあったし、どこまでもそこはピュアにいこうって思ってる
から。伝われば嬉しい。

T-Murder:製作期間については?

ARIA:トラックが決まってからは結構早かったかな。ただ、最初何気に
書いたリリックが自分をアイスクリームに例えたものだったんだけど、
真冬のリリースだしそれはないでしょうって言われて。。。結構、自分
的には気に入ってたんだけど。。。分かりにくいって。。。(笑)で、
コンセプトは変えずに言葉を全部まる1日で書き換えました。1週間後
には、MIXしてた。

T-Murder:今作のジャケット写真は、宝石箱をひっくり返したような
印象で、今まで以上にセクシーさとラグジー度が増した気がします
が、ヴィジュアル面でこだわったポイントは?

ARIA:ただ、きれい、とか、かわいい、とかもいいけど、女の子に
「おもしろい」って感じてもらえるものにしたかった。女の子達が真似
したくなるような色合いだとか、アイテムだとかを選ぶと同時に、
「その先が見たくなる」ような興味をひけるものにしたいなって。。
なので今回は、楽曲のリリック内容にも引っ掛けて、「宝石箱の中の
ARIA人形」(私を選んで!って台詞付き)をテーマにして、それっぽく
撮ってもらいました。StylingやHair & Make upはアイデアを頂きながら
も、人形っぽさ (アンナチュラリズム)を追求しました。ジャケ見るだけ
でわくわくする感じ、手に取ってしまう感じにしたくて、どこか普通
じゃない感じにこだわりました。

T-Murder:ヴィジュアル面と言えば、今作のPVについてはどんな感じ?

ARIA:ジャケとビデオを連動させる形になってます。まるで、ジャケット
からそのまま飛び出して歌っているような画にしたかった。だから、
ジャケと同じ衣装・シチュエーションのショットを入れつつ、他に
2バージョンの衣装を着てます。今回、一人で歌って踊るシーンが
あるんだけど、そのシーンではパーカー着て (使って)踊ってます。
あと、もう1バージョンは赤いジャケット。こちらは少し大人なイメージ。
ジャケとビデオの両方で着たピンクの衣装 (スタイリストの「TESSAN」
の手作り)が「恋を認めちゃってる切ない女心」を表してて、こちらの
赤いジャケットは「恋愛沙汰に振り回されるのはごめんよ!」って言う
強気な女心を表現してます。そこの辺リ、演じ分けてるのでギャップを
楽しんでほしい。

T-Murder:タイトル曲の「FALLIN'」のトラックを手掛けているトラック
メイカーの「STY」氏は、デビューシングルの「Beautiful Life」
や2ndシングルの「Is This LOVE ?」でも共演されていますが、
彼をプロデューサーとして、迎えている理由やポイントは?

ARIA:「STY」のトラックは、いつも本当に崩すのが難しい! 特にフロー
つけてくのが。。。私の場合、いろんな方向での曲作りがある中で、
言葉で韻を踏んでそこから出てくるリズムをメロディに変えてくって形
での作詞作曲方法が多かったりするんだけど、いつも、「STY」のトラック
にはいろんな方法を投げかけてはやめ、投げかけてはやめしてきました。
かなりの体当たりをしてきたと思う。。。だけどいつもそうして曲が
上がってみると、不思議に悩んだ分だけ確実にオリジナルが出来てたり
する。。。これだってものが、体当たりした分返ってくる。「ARIAだから
やれること、」が。「STY」のトラックと出会う度に自分自身がそれまで
持ってなかったものも引き出されてたりもするように思う。

とにかく、こういうことって他のトラックに対しても言えることではある
けれど、「STY」のトラックと出会って一番感じていることは、それまで
自分の中にないものだからってそれを拒むんじゃなくて、恐れず
ぶつかってくことによって何かとんでもないことが起こるってこと!
今回、また彼のトラックに向かおうって思ったのは、単純に欲しいって
思えるトラックだった事と、2ndアルバムに向けてまた出発するぞって
気持ちの高まりに答えてくれるトラックだと思ったから。

T-Murder:2曲目には、最近、「Radio Aktive Project」としても活動し
始めた、「K DUB SHINE」を客演に迎えた、「SHINE ON」を収録して
いますが、彼らとの出逢いや共演する事になったきっかけについて、
教えて下さい。

ARIA:昨年、1stのツアーでLIVEで各地を回ってた時に、会場で「K DUB」
さんはじめ「OASIS」さんや「アトミックボムクルー」と一緒になって。。
「K DUB」さんとはその場で「一緒に何かやろう!」って意気投合して(笑)
!で、今回のこの「SHINE ON」での共演が実現しました! とにかく、
「K DUB」さんもアーティストとしても人としてもリスペクトできる方だし、
クルーのみなさんもほんとにあったかい人達!この業界で何が大事か
見えなくなる人も多いと思うけど、彼らは音の面でも友としてのところでも
強い絆を持ってるし、才能だけじゃなくて人としてリスペクトできる。
そういうのが、いい音楽に結びついてるって思う。そういう、「K DUB」さん
や彼らと知り合えて学ぶことたくさんあったな。。。

T-Murder:この曲では、「K DUB SHINE」の持つカラーに染まった今までの
「ARIA」とまた違ったシリアスなリリックとHook部分の「SHINE ON〜」
の際の圧倒的な歌唱力が注目の曲だと思いますが、ご自身としての実際に
製作してみた感想を聞かせて下さい。

ARIA:これまであえて避けてきた内面直視型のリリック。それを今回オープン
にしたのは、「K DUB さん」とのコラボレーションだったからこそ。。
これまでだって、世の中で起こってる悲しい出来事や理不尽なことに対して
感じることもなかったわけじゃないし、東京で生活するなかでの自分自身の
孤独や葛藤もいつかリリックにしたためたいって思ってました。「ARIA」
としてはタイミングを計っていたと言っていいと思う。

ちょうど、打ち合わせ段階でも世の中ではいろんなことが起こってて。
「K DUB」さんと何度か会って話す中で、きっと年齢や性別、職業なんかに
関係なく、誰もがいろんな壁やしがらみの中で悩んでたりするよねって話に
なって。最近は身近で何かあっても最後の最後まで問題が浮かんで
こなかったり、みんな経済活動に忙しくて余裕もないし、誰かに構って
られなかったりで、何が大切かって見えにくいんだと思う。その中で希望や
光をもって生きてくのって難しくなってるのかもなって。。

そこで、私たちが出来ること、こういう仕事だからこそ出来ることって
何だろうって考えるとやはり言葉で伝えることだった。私は、「ARIA」で
1年活動してきて、キラキラしてるイメージがあるかもしれないけど、
こんな私でも実は一個人として悩むこともあれば、孤独を感じることも
あるんだよって。だからあなたも頑張って、っていうんじゃなくて、
「悩んだり辛かったり苦しかったりするってことは、それだけ一生懸命
生きてる証なんじゃないかな。」って、「もうそれだけで輝いてるん
じゃないかな」ってことを伝えたかった。キラキラな「ARIA」が好きって
いってくれるFANのみんなにも、「FALLIN'」をきっかけでCD買ってくれた
人にも、「SHINE ON」聴いてもらって何か考えるきっかけになれば嬉しい。

T-Murder:3曲目には、1stアルバム 「ARIA」収録楽曲である、「Don't You」
のICE DOWNによるリミックス「ICEDOWN (´ε` )Remix」が収録されて
いますが、このリミックス曲を製作しようと思った経緯を教えて下さい。

ARIA:「SUB-ZERO」さんとは絶対絡みたいってそう思ってました。尊敬できる
アーティストさんのお一人です。「Don't you」は思い入れのある曲だった
ので、彼以外考えてませんでした。いつもリミックス作品に期待するのは、
いい意味での裏切りですが、今回も予想を遥かに上回る裏切られ方で、
めちゃ気持ちよかった! 「SUB-ZERO」さんはアレンジ全体の音の質感、
センス抜群です。コード感も絶妙で、完璧に生まれ変わらせてくれました。。
やっぱり、マチガイナカッタ!!!! それと、アルバムでの押し曲をRemixと
いう新たな形でシングルに収録できたことは、アルバムからの流れがこの
シングルにも息づいている、生かされているという意味でもとてもいい提示
が出来たんじゃないかって思う。

T-Murder:これまで、「倖田 來未/Hot Stuff (確変無想転生 remix Feat.
UZI & KM-MARKIT)」や「AI/365 Feat. DELI」をはじめとする作品で、
国内のR&BやHIP HOPシーンから絶大な支持を得ている、「ICE DOWN
(a.k.a. SUB-ZERO)」と今後、新録曲を製作してみたいと思っていますか?

ARIA:もちろん!!! 何かおもしろいことやれそうだしやりたい!
「SUB-ZERO」さんとのコラボレーションにも今後また期待しててほしい!!

T-Murder:前回の1stアルバム 「ARIA」のインタビューの際には、共演して
みたいアーティストについて、お尋ねしましたが、今回は、コラボレーション
してみたいトラックメイカーについて、御聞きしたいと思います。

ARIA:「DJ OASIS (Radio Aktive Project/THE AXIS)」、「TIMBALAND」、
「SUB-ZERO (a.k.a. ICE DOWN)」、「BL (a.k.a. Bach Logic)」、
「EVIS BEATS」 and 「KG-K」さん!!!

T-Murder:去年は、所属レーベル、「Rhythm Zone」主催の「Rhythm Nation」
(代々木第一体育館)を始め、広島の野外イベントや名古屋ダイヤモンド
ホールでのライブイベントや多くのクラブイベントに出演されたり、1st
アルバムのリリース等、飛躍の年であったと思いますが、今後の活動に
生かせる経験としては、どんな事が挙げられますか?

ARIA:昨年は、様々な客層の前でLIVEしてきて、自分の腕試しに近いところも
あったけど、環境や客層に左右されず一定のクォリティやスタイルを保ちながら
パフォーマンスすることの大事さを痛感してきた。そこは今後の課題でもあると
思う。。さらに、やはり楽曲がLIVE会場や客層を選ぶものではないのと同時に、
会場や客層が楽曲を選ぶものでもないってことを嫌ってほど味わったかな。
つまり、どこでどんな人の前でも、自分のスタイルや自分の楽曲を自分ほど表現
できる人は他にはいないのだから、そこのところ、誰がなんと言おうとやり抜く
ってことが大事だと思う。

一度、歌ってて酔っぱらいのサラリーマンが全然聴いてくれてないように思えて
途中で歌うのやめたな(笑)。。。Over Groundで様々な客層に伝えてくって難しい
って痛感した。。。だけど、好き嫌いはお客さん一人一人の心に握られてるし、
一人でも乗ってる人いたら、その人のために歌うべきって今は思える。イタい
経験も力に変えて芸に磨きをかけるってことだと身をもって感じた。

あと、ユニットがたくさん出てるイベントとかで、私だけ、1 MICの状況だとどう
しても、2 MIC、3 MICの人達と比べて盛り上げにくいことろがたくさんあったな。
みんなでHOOK歌われたりするとそら会場盛り上がったりするでしょ? その中で
一人出て行って同じぐらい盛り上げるのは難しかったりするけど、昨年はそこが
たまに厳しいなって思うこともあった。ただ、それも、もがけばもがくほど自分
は楽しめなくなるし、楽しめてないとお客さんも乗ってこないしだしだから、
まずは自分が楽しむことだと思う。その中で、1ワードでも伝えられたらいいかな
って。基本はどんな状況でも楽しんでやる、それこそが、HIPHOPだって事!!!

T-Murder:最後になりますが、今年の抱負、目標がありましたら御願い致します。

ARIA:今年は2ndアルバムにむけて、ひとつひとつ確実にステージ上げていきたい!!
コラボレーションもどんどん! 期待しててほしいです! ちなみに「ARIA」と
絡みたい人、連絡してね! 目指せ支持率ナンバーワン。あと、何事もポジティブ
マインド!これにつきる。今後も愛をもってやってくんでみんなよろしくね!!
w/Big Love ARIA


■[ARIA's Infomation]■

「ARIA」4thシングル 「FALLIN'」ジャケ写 「ARIA」 4thシングル 「FALLIN'」
2007.01.24 Release !!/RZCD-45438 [CD + DVD]/\1,050- (Tax In-)
U's Music Co.,ltd/Rhythm Zone/Avex Marketing & Communications
M-1 「FALLIN'」 (日本テレビ系列 「スーパーチャンプル」1月度エンディングテーマ)
M-2 「SHINE ON Feat. K DUB SHINE (Radio Aktive Project/Atomic Bomb Productions)」
M-3 「Don't You (ICEDOWN (´ε` )Remix)」
M-4 「FALLIN' (Instrumental)」
M-5 「SHINE ON Feat. K DUB SHINE (Instrumental)」 
M-6 「Don’t You (ICEDOWN (´ε` ) Remix/Instrumental)」

「ARIA」 5thシングル 「タイトル未定」2007.04.25 リリース予定!!
◎客演アーティスト (予定)◎
HOKT (NORTH COAST BAD BOYZ/MACK TOWN STUDIO/DIG DA GOOD I.M.C.)
BIG RON (GHETTO INC/HI-RISE/Hood Sound)

「ARIA」 1stアルバム「ARIA」ジャケット写真 (CD + DVD) 「ARIA」1stアルバム「ARIA」 2006.08.23 Release !!
CD + DVD/RZCD-45389/\3990- (Tax in-)/Rhythm Zone (Avex Entertainment)
CD Only/RZCD-45390/\3059- (Tax in-)/Rhythm Zone (Avex Entertainment)
[Feat. 参加アーティスト] HI-D/TWIGY (KAMINARI-KAZOKU.,えん突 Recordings)/
Kayzabro (DS 455,Bay Blues Recordz)/童子-T/YOKO (Still-Low-Profile)

[U's Music Co.,ltd 「ARIA」 オフィシャルサイト] http://www.usmusic.co.jp/aria
[Rhythm Zone/Avex Entertainment「ARIA」オフィシャルサイト] http://www.rhythmzone.net/aria/
[Rhythm Zone/Avex Entertainment 総合トップページ] http://www.rhythmzone.net/

[ATOMIC BOMB PRODUCTIONS「K DUB SHINE」オフィシャルサイト」http://www.atomicbomb.co.jp/
[HI-RISE 「BIG RON & GHETTO INC」オフィシャルサイト] http://hi-rise.jp/
[Hood Sound Records オフィシャルサイト] http://www.hoodsound.com/
[NORTH COAST BAD BOYZ オフィシャルサイト] http://www.northcoastbadboyz.com/